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横浜相談室みらい
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当カウンセラーお薦めの本
■Q&A離婚トラブル110番
離婚問題研究G著/民事法研究会発行

離婚の手続や財産分与、慰謝料、子どもの親権、養育費など、確実に離婚でき、将来の生活設計を有利にするための知識がすぐわかる!新制度や新判例の解説も織り込み最新事情に対応。
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離婚相談 よくあるご相談内容

■よくあるご相談内容

<離婚を回避したい>
●パートナーが浮気をしていて離婚を迫ってきますが、離婚したくありません。
●パートナーが突然離婚を切り出してきました。理由もはっきり言わず、話になりません。
●パートナーが一方的に出て行き別居となってしまいました。どうしたらよいでしょうか?
●パートナーの浮気相手に慰謝料を請求したいのですが、離婚はしたくありません。
●妻の浮気に自分の気持ちがコントロールできず、どうしたらよいかわからない。
●妻がパート先で10歳も年下の男性と不倫しています。本気なので離婚したいと言われた。
●妻が実家に帰ってしまい面会も拒否され、連絡が取れず打つ手が見当たりません。
●妻がうつ病で一方的に離婚を迫ります。子供もいてどこから手をつけてよいか解りません。
●妻が新興宗教に入り、宗教団体幹部の後押しもあり離婚を要求してきました。
●夫が職場の女性と不倫しています。上手に女性を排除したいのですが。
●離婚を回避するために自分がやるべき事とやってはいけない事を教えてください。
<離婚したい>
●パートナーが離婚に同意してくれません。どうしたらよいでしょうか?
●もう、やり直すことのできない自分の気持ちをパートナーが理解してくれません。
●家庭内別居が何年もつづいていて離婚したいのですが、できるでしょうか?
●離婚を有利に進めるために不倫の証拠を取りたいのですが、自分でもできますか?
●どうしても離婚が避けられない時は、自分と子供のために有利になるように話を進めたい。
<離婚を迷ってる>
●夫の浮気は絶対に許せないが、子供や経済的な理由で離婚を決断できません。
●夫の浮気で両親には離婚をすすめられていますが、自分の気持ちが決められません。
●夫が私や子供より実家を最優先に考えていて、家族への愛情が感じられません。
●夫のモラルハラスメント(精神的暴力)には我慢できませんが、離婚後の生活も不安です。
●夫の暴力(DV)に子供のために耐えていますが、ひどくなる一方で不安です。
●夫に不満はないのですが、愛情を感じられない生活がこのまま一生続くのも耐えられません。
●セックスレスの夫婦ですが、他に好きな人ができてしまいました。
●夫婦の間はすでに冷え切っているのですが、子供のことを考えて迷っています。
<教えて!>
●パートナーに突然離婚調停を起こされて驚いています。どんな準備をして臨むべきでしょうか?
●夫に子供を取られるくらいなら離婚したくありません。私に親権が取れるでしょうか?
●親が離婚する話を子供にどのように伝えたらよいのかわかりません。
●浮気、風俗通い、セックスに対する男性の心理がどうしても理解できません。
●夫婦間のセックスに対する女性の心理やホンネの部分を知りたい。
●不倫が発覚し、慰謝料を請求されています。どうしたらよいでしょうか?
●慰謝料の金額、養育費や財産分与の算出、弁護士費用など具体的な金額を知りたい。
●離婚問題に強く、信頼できる弁護士や調査会社を紹介して欲しい。

■ご相談内容

夫婦問題の悩み 性格の不一致 離婚の悩み
不倫、不貞 離婚の相談 夫婦間トラブル
モラルハラスメント 男女問題 家庭問題
離婚のトラブル 離婚後のトラブル 夫婦やり直し
夫婦間の暴力 夫婦間の暴言 愛人問題
別居中の異性交際 子供と相続問題 DV、ED、うつ病
養育費に関する相談 価値観の違い 性のトラブル
嫁姑問題 浮気、風俗 離婚後の生活に関する相談

■情報提供

離婚の基礎知識 協議離婚 調停離婚
裁判離婚 調停申立書の書き方 離婚の手続き
離婚届の書き方 不受理届の書き方 司法書士、行政書士
弁護士について 相談前の準備資料 選び方や依頼の方法
弁護士費用 打ち合わせ方法 探偵社について
調査事務所 支払う側の注意点 受け取る側の注意点
慰謝料 婚姻費用の分担請求 生命保険の手続き
戸籍と氏について 面接交渉権、監護権 離婚後の生活
財産分与 不動産受取時の注意点 愛人への損害賠償請求
親権と養育費 離婚後の年金について 生活保護制度
児童扶養手当…など
日本における離婚件数は、最近では25万件を越え、もうすぐ30万件に届こうかという勢いで増加しています。「バツイチ」という言葉も市民権を得たかのようにあちらこちらで聞かれるようになりました。しかし、離婚による精神的ストレスや子供の問題はその後の人生に大きく長く影響を及ぼすことが多いのです。話合いや交渉から始まり手続き、生活面、子供、金銭面と決めなければならないことが山ほどあります。進めていく順番を間違えたり判断を誤ると思わぬ結果となってしまうことがあります。離婚はしないに越したことはありませんが、やむなく離婚という選択をされたときには、その後に残るキズができるだけ小さくなるよう全力でサポートさせていただきます。
(注)
■当相談室ではお客様のご要望により、離婚問題に強く信頼できる弁護士、行政書士、調査会社を無料でご紹介しております。
■当相談室は弁護士法違反(非弁行為)となる法律事務の取り扱いは一切行いません。